無線LANアクセスポイント『WLX212』・仮想ルーター『vRX』が Interop Tokyo 2020 の Best of Show Award にてファイナリストに選出されました。

ヤマハ株式会社は、2020年4月13日(月)~6月30日(火)までオンライン開催されているInterop Tokyo 2020の"Best of Show Award 2020"において、「モバイルコンピューティング部門」で無線LANアクセスポイント『WLX212』が、「NFV/SDI部門」で仮想ルーター『vRX』がそれぞれファイナリストに選出されました。

※"Best of Show Award"とは、国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2020」にて、出展企業各社からエントリーされる選りすぐりの新製品を、有力メディア各社のキーマンと、学術界の識者によって編成される審査委員会が審査し、「今年の一品」を決定するコンペティションです。

Interop BEST OF SHOW AWARD 2020 FINALIST

無線LANアクセスポイント『WLX212』

無線LANアクセスポイント『WLX212』

仮想ルーター『vRX』

仮想ルーター『vRX』